リーダー
同盟を率い、サーバーと連携します。
- 同盟全体の状況把握
- 名簿とメンバーの管理
- 使い回せる作戦
- 他の同盟との連携
列車やストームのたびに情報はばらばらで、作戦は一人の頭の中にあります。Alliance Opsは、それを同盟全員が見られる一か所にまとめます。
毎週のイベント結果を集めれば、Alliance Opsが客観的なランキングに変えます。翌週の運転士7枠(1日1人)は、そのランキングどおりに貢献度で配れます。抽選もえこひいきもなく、同盟を本当に動かした人が報われます。
毎日のVS、寄付、デザートストーム、隕石、シーズン貢献のスクリーンショットをアップロードします。
OCRが名前と順位を読み取り、順位ごとにポイントが決まります(1位 = 25)。特別な週には倍率(×2、×3)も設定できます。
すべてのイベントを合計にまとめて同盟を並べ替えます。名簿の名前は表記ゆれがあっても照合します。
ランキング上位が翌週の列車を運転します。抽選もコネもなし。すべて履歴に残ります。
Last War同盟の実務のために作った8つのモジュール。選ぶと、何ができて、どの手作業がなくなるかが分かります。
その週のイベントのスクリーンショットをアップロードすると、表記ゆれに強い名前照合で客観的なランキングになります。運転士を割り当てる基準がそろい、手作業でやり直す必要はありません。
シーズンごとのイベントマップをズームとパンで描き、同盟ごとに領土を塗り分け、複数のレイアウトを保存して作戦を比べられます。
チームをマップに配置し、フェーズごとの移動を描き、進み方をシミュレーションします。誰が何をいつ攻めるのかが、メンバー全員に伝わります。
目標を解放状況と攻略の優先度で整理し、チームと陣営を割り当て、作戦をラウンドをまたいで使い回せます。
同盟センターを置けば、ワンクリックでハイブを自動生成します。実在するメンバー1人につきベース1個を、名簿とOCRの名前付きで、シーズンの影響範囲の中央にすき間なく詰めて配置します。
同じサーバーの承認済み同盟が、共通のボードでルート、ゾーン、目標を調整します。それぞれの非公開データは見せないままです。
シーズンごとの建物の進捗を記録し、R1〜R5の階級を割り当て、スクリーンショットから名簿を取り込みます。毎週アーカイブすれば推移を比べられます。
強化を勘に頼らず計画できます。ヒーローEXP、専用武器の欠片、ウイルス耐性など、ゲームに忠実なレベルごとのコストと累計をその場で出します。
Alliance Opsならではの機能です。承認済みの複数の同盟が1枚のマップを共有して、ゾーンを分け、ルートを引き、目標を決めます。どの同盟も自分のデータの管理を手放しません。
5同盟が連携中
サーバーの承認済み同盟が同じマップを編集します。ルート、ゾーン、要塞、分担が全員に見えます。
共有するのはグローバルマップだけです。名簿もマップも履歴も非公開のままで、見えるのは同盟のメンバーだけ、しかも権限に応じた範囲だけです。
サーバー代表が申請し、プラットフォームのモデレーターが承認します。どの同盟を入れるかを決めるのはサーバー代表です。ライバルが紛れ込むことはありません。
担当、中立ゾーン、合意した目標を書き込めば、イベント前にどの同盟が何を受け持つのかがはっきりします。
同盟を率いるリーダーから、イベントに参加するメンバーまで。Alliance Opsは階級ごとに、動くために必要な情報だけを届けます。
同盟を率い、サーバーと連携します。
イベントを準備し、担当を割り振ります。
何をすべきか分かった状態でイベントに入れます。
列車、マップ、プランナーはどのプランでもフル機能です。Plusは毎週の作業を自動化します。デザートストームのアンケートを読み取り、チームを割り当て、ハイブを生成し、Discordに公開します。Proはメンバー単位の読み取りを追加します。誰が参加し、どれだけ得点し、戦力がどう伸びているのかまで分かります。
同盟の運営をこれから始める人に
毎週競い合う、活発な同盟に
データで意思決定する同盟に
OCRの使用回数はバッチ単位で数えます。列車1回分、名簿の取り込み1回、アンケート1件は、アップロードしたスクリーンショットの枚数にかかわらず1回として計上されます。サーバーのグローバルマップはどのプランにも含まれます。